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ふるさとの鎮守
三神を祀る
寄島町に鎮座する八幡神社
大浦神社
千年の時を越え
三郎島より
吉備国 寄島
【勝守りについてのお詫びとご報告】
現在、勝守りの奉製が整いつつあり、お申し込み順に発送の準備を進めております。
長らくお待たせしておりますこと、心よりお詫び申し上げます。
なお、1月14日以降にお申し込みの皆様につきましては、誠に恐れ入りますが、
今しばらくお待ちくださいますよう重ねてお願い申し上げます。
また今現在も神社での授与は整っておらず
引き続き勝守の発送につきましては、
大浦神社授与所にてのみ受付を行っております。
恐れ入りますが、
お電話・メール・FAX・WEBでの新規受付は現在承っておりませんので、
あらかじめご了承いただけますと幸いです。
ご不便をおかけいたしますが、
整い次第、改めてご案内申し上げます。
何卒ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
PROMOTION MOVIE
紹介動画 動画公開中

01
寄島
由緒
伝えによると、仲哀天皇の御遺志を継いで神功皇后が 三韓還御(二五〇年頃)をなさった際、応神天皇・大臣武内宿祢・その他群臣を御供に、吉備国の寄島に御舟を寄せられて天神地祇を奉祀された事が社のはじまりとされています。
その後(九九七年)安倍晴明が、寄島(現在の三郎島)に応神天皇・仲哀天皇・神功皇后の三神を氏神様としてお祀りしたと伝えられています。

02
登録有形文化財
県下最大級

鳥居の前の社号標(石柱)は岡山県出身の犬養毅元首相の筆による鳥居の神額の文字を拡大して彫ったものです。
本殿は入母屋造と切妻造の屋根を合わせた形状が特徴で、精巧な 彫刻が施されている県内一の大型社殿です。
「本殿」「祝詞殿、幣殿及び拝殿」「鳥居」が、国有形文化財に登録されています。


